セールスコピーの型

2019年7月21日

セラピスト・ヒーラー・カウンセラーの
スピリチュアル起業家へ

集客、売上アップの支援をしている
阿部考史です。

 

セールスレターは日本だけではなく、
世界でも多くの商品・サービスが世に放たれています。

同じレターを使いまわして売上を伸ばしている会社も多いです。
え、同じレターで売れ続けるの?」と
考える気持ちは分かります。

世の中のスピードはめまぐるしく変化してきています。
しかし
売れる続けることは不思議ですよね。

今回は、売れ続けるセールスレターの型をお伝えしていきます。

AIDAの法則

セールスレターを書く際の基本的な型があります。
さまざまな型がありますが、今回は二つ紹介します。

まず一つ目に
AIDAの法則というものがあります。

この型はセントエルモルイスさんが、
どうやって消費者が購入までいくのかを
型にしたものです。

AIDAの法則。
A = アテンション(注意をひく)
I = インタレスト(関心)
D = ディザイヤー(欲求)
A = アクション(行動)

となります。

A = アテンション(注意をひく)

アテンションはすべての法則に当てはまります。
レターも注意をひけなければ終わりですよね。

ほかにも、メールの件名、DMの封筒、ヘッドラインで
注意をひけないと読まれませんね。

好奇心がそそられたり、読みたくて仕方なくさせるのです。

I = インタレスト(関心)

読み手から、
共感を得られれば関心を示してくれます。

特に読み手が気づいていない悩みや問題、
それらを明確にして共感してあげることが大切です。

D = ディザイヤー(欲求)

深い問題があって、
それを解決できる商品は「これです」と言うと
相手の欲求をしげきできます。

また、お客様の声などの証拠を見せることも有効です。

A = アクション(行動)

行動をさせることですね。
DMなら注文をさせる。
メールならページをクリックさせる。

つまり、
行動してもらうための一歩を踏み出してもらう。

まとめ

今回は、セールスコピーの基本の型をお伝えしました。

アテンションとインタレストは多くの型でも
組み込まれている重要な項目です。

注意をひき、関心を得る

これが最初にできると続きを読んでもらえます。
ぜひ、これを意識しながら書けるといいですね。

いつもありがとうございます。


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阿部考史

スピリチュアルマーケッター。 スピリチュアル起業家へ集客・売上アップの支援をしている。 セールスコピーライティングを軸に、 マーケティング、心理学、マインドセットを学ぶ。

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Posted by 阿部考史